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新千葉駅すぐ近くに10月オープン、登戸鉄板焼きUNO 生ハムにパスタ、もんじゃ&お好み焼きまでを、絶品イタリアンと頂く鉄板焼き店を発見!

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京成新千葉駅からすぐにある、登戸小学校

こちらの裏手に当たる路地を走っていたところ、同通りには

・ふぅふぅ

和や家

と、2軒の飲食店が並んでいるのですが、その一方である「ふぅふぅ」に異変を察知

 

お店の看板とも言うべきアーケード部分より

店名が・・・消えているのです

 

こちらにあった「ふぅふぅ」といえば、私が実家住まいだった20数年前より、同地で営業しているお好み焼き店

今でこそ、もんじゃ・お好み焼き店が増えてきたものの、それ以前にお好み焼きを食べようとするなら

千葉~新千葉界隈では、ここ「ふぅふぅ」こそが、唯一の選択肢でもありました

 

しかし、見ての通り看板からは店名が削除

いや、よく見ると店名は消えているだけであって、営業は続けて・・・いる?

 

車を停め、店先に並ぶメニューらしきものをチェックしてみると、

あ、お店の名前が変わってる?

 

どうやら、この10月より「ふぅふぅ」あらため

登戸鉄板焼きUNOというお店にリニューアル?したとのこと

 

以前同様、お好み焼きやもんじゃ焼きは提供しつつも、

・牛タン

・海鮮

・イタリアンなおつまみ

・スパークリングワイン

と、店名が示す通り、イタリアンな趣のお店として営業している様です

 

その音なりに並ぶメニュー表にも目をやると

おぉ、このおつまみ類の並び加減、絶妙に私好みだ

 

生ハム各種にカルパッチョ、チーズ多数にアヒージョやフリッタータまで

更には、鉄板焼きの魅力を生かしたステーキや串焼きに、牛のタタキ

更に更に、鉄板ナポリタンやガーリックチャーハン、焼チーズリゾットなんて、その品を想像するだけでビールがお替わりできそう

 

こんな面白すぎる新店、見逃す事が出来ず

早速その日の夜、家族を連れながら「登戸鉄板焼きUNO」の暖簾をくぐるものとなりました。

新千葉駅すぐそば、お好み焼きふぅふぅ跡に10月オープン イタリアンな鉄板焼き店、登戸鉄板焼きUNO

という訳で、お店発見も束の間、早速初訪問を果たす事となった登戸三丁目の新店、登戸鉄板焼きUNO

京成新千葉駅から、歩いて一分という立地ながら、同通りは車の通行量が多く、道幅狭い通り

それでありながら、お向かいには登戸小学校があり、学校への通学路となるのですから、この通りの危なっかしさは未だ変わらずで

 

そんな通り沿い、踏切のすぐ目の前にあった「鉄板焼き ふぅふぅ」跡にこの10月オープンしたのが、登戸鉄板焼きUNO

ネットはおろか、店先に書かれている情報以外、何一つ前情報を持たないまま、直接お店の方へ

 

事前に「17:00OPEN」との情報を目にしていた事から、同時間に暖簾をくぐったところ、さすがに先客は無し

暖簾をくぐると、ロバートの馬場ちゃんに似た男性スタッフさんが、愛想良くお出迎え

愛想の良さは勿論、馬場ちゃんに似た雰囲気というだけでも、良店である気配がビンビンと伝わってきます

 

さてお店の様子ですが、こちらは以前と変わらないお好み焼き屋さんらしい小上がり席がメイン

こんな感じで、テーブル中心に鉄板が付いた、昔ながらのお好み焼き屋さんらしい作りとなっております

 

そして、厨房の周りを見渡してみると

新規オープンを匂わせる、お祝いの数々を発見

ということは、だ

こちらのお店は以前の「ふぅふぅ」がリニューアルした訳では無く、居抜きで開店した新店という事でしょうか?

 

詳細は後ほど確認するとして、まずは空腹を満たすべくメニューへ

入店前にも確認していた通り、おつまみ類の多くは、もんじゃ・鉄板焼きでは無くイタリアンがメイン

枝豆や塩辛などもありはするものの、ペペロン仕立てになっているなど、一手間を加えイタリアンに寄せているあたりに拘りを感じます

 

カルパッチョに、アヒージョ各種など、商品名だけを見れば確かにイタリアン

ですが、アヒージョに使われる具材には

・めんたいことカマンベール

 

カルパッチョには

・赤エビ

が名を連ねているなど、イタリアンではありながら、

どことなくもんじゃ・鉄板焼きとの繋がりを感じるあたりに、

イタリアン特有の敷居の高さを感じず、普段使いしやすい親しみやすさを受けます

 

そしてメニューはもう一丁、

鉄板焼き、お好み、もんじゃ・・・

と続くメニューを撮影したはずなのに、スマホの不調からか、人為的ミスか

フードメニューの上に、ドリンクメニューがダダ被りw

 

・・・まあ、ドリンクは上記の通りで

定番を中心とした品揃えになるものの、一品だけ目を惹く商品を発見

その名も「こぼれスパークリングワイン」400円となります

 

スパークリングをこぼしてしまうとは、なんとも不埒な・・・

これは・・・不埒な商品に制裁を与えるしかありませんね

 

さて、話は戻してフードメニューへ

ドリンクメニューが被ってしまったフード裏面のメニューはというと

表で撮影したメニューをトリミングしましたので、こちらをどうぞ

 

良い意味で無難というか、安定感ある品揃えにはなりますが、それだけに目を惹くのが

・豚チーズカレー(黒)

・チーズ!チーズ!チーズ!(お好み焼き 三連呼もされれば気になる)

・サーモンのアクアパッツァ(白身が定番の所を、敢えてのサーモン!?)

・鉄板ナポリタン(まさか、この鉄板で??)

・焼チーズリゾット(名前だけで、すでに優勝候補)

これら、登戸鉄板焼きUNOらしい個性が伝わってくる品々

 

しかし、その溢れる個性は留まる事を知らず

前述したグランドメニューに加えて、店内の随所には

こんな手書きの張り紙を発見

しかも、ただの手書きには留まらず、全メニュー欲したくなる様な号外メニュー

 

気分を高揚させる手書きメニューは、まだまだ続き、

厚切りハムカツにチョリソー

アボカドのフリットなど、私の急所をスマッシュヒットする品が続々と並ぶのです

 

ここまで目にした商品名と、素材、調理法との妙

更には、店主さんが醸し出す「ロバート馬場ちゃん」の様な空気感

この2つが混じり合った先には「美味い」以外の回答は見当たりません

 

さて問題となるのは、ここから先

粉物を食べないカミさん、更には子供、そして私の総勢3名で

あふれかえる様な気になるメニューの数々から、一体どれを厳選していけば良いのか、悩みは一層深まるばかり。。。

リーズナブルながら本格的なイタリアン&シャンパンと共に、もんじゃ&お好み焼き、更にはパスタも堪能!

個性と魅力が溢れるメニュー揃いで、何から手を付けるべきか

早くも嬉しい悲鳴を上げそうになった、登戸三丁目の新店、鉄板焼きUNO

 

ひとまずは、渇いた喉を潤すべく生ビールをオーダーし、

共に頂くお通しは、こちらの切り干し大根、

更にもう一品、

こちらの手羽煮もお通しとして提供

 

挽肉と鷹の爪が入った甘辛仕立ての切り干し大根に

骨からスッとほどける程、柔らかく煮込まれた手羽がお酒を進めるのは当然の事

ひと捻りされた手間を加えた両品が、この後に続く様々な創作イタリアンへの期待を高めてくれます

 

そんな2品と共に頂く、最初のオーダーはこちら

恐らく、同店を訪れたお客さんであれば、誰もが真っ先に頼むであろう、最高の1品目

生ハムの盛り合わせ、となります

 

こちら、ワンプレートながら

・イタリアンプロシュート

・ハモンセラーノ(スペイン産)

・イタリアンサラミ

以上3品の生ハムが盛り付けられた一品

 

3種の異なる味わい、食感、旨味を食べ比べる事が出来るのは勿論

驚くべきはお値段で、これだけの生ハムが3点盛りながら、なんと1000円

提供までの時間も早く、1品目として摘まみつつ、次の品を待つにも最高すぎる先発の役割を果たす一品となります

 

続いての2品目には、柱に貼り付けられた「号外」より、気になってしまったこちらの品

ポークスペアリブを頂いてみる事に

 

骨付きの状態で焼かれた、豪快なスペアリブ

その豪快さ故、ワシっとしたしっかり食感を想像しながら噛み切ろうとすると

その想像の真逆を行く、スーッと綺麗に骨離れする柔らかさに驚かされます

 

味付けは、しっかり甘辛な風味が芯まで行き渡っており、申し分なし

タレの甘辛い味わいに、皮目の香ばしさも加わる、最高の肉料理

お酒が進む濃いめの味付けも最高ですが、これが1本300円というお値段の安さにも大興奮

 

そんな2品に思わず満面の笑みを浮かべてしまった私

ここからは、調子に乗って、味の違いも分からないというのに、

こちら、こぼれスパークリングワインを頂いてみるものとなりました

ちなみにこちらの品、通常価格でも400円というお安さながら、この日はオープニング特価として、300円にて提供

受け皿にしっかりこぼされた分まで余す事無く、ここから3杯立て続けに頂くものとなりました

 

そんなスパークリングワインに気を良くしたところで、

ここからはいよいよ私の本領を発揮

数多く並ぶ創作イタリアン料理の中で、場違いであるのは間違いないものの、その名を見たら頼まずにいられなくなる

こちら、厚切りハムカツとなります

 

言葉を選ばず言えば、気取った名前でオシャレな品が並ぶ同店のメニューながら、

その片隅で、私の様な庶民派をホッとさせてくれる一品とも言える、このハムカツ

 

その見た目は、昔懐かしい定番スタイルにはなるものの

そのハムの厚さ、そして柔らかさは、ノスタルジーに浸る事を許してくれない素材の旨味を感じさせます

 

また、共に添えられたキャベツですが、こちらはお好み焼きに使用しているものと同様でしょうか

生でありながら甘みが強く、これまたお好み焼きに間違いの無い甘みと深みを与えてくれる事を、確信させてくれます

 

続く品も、壁に貼られたメニューより、気になり居ても立ってもいられず頼んだこちら、

アボカドフリット、となります

生で頂くケースが大半となるアボカドを、あろうことか衣を付け揚げてしまった同品

味付けには、塩とカレー塩、2種類が添えられております

 

揚げたアボカドが、どんな味わいになるのか、想像も付かず頂いてみたところ・・・

うーん、コレについては、さすがに・・・揚げなくても良いかな?(笑)

 

食感が生より柔らかくはなるものの、特有の濃い旨味は感じられず

むしろ塩が無ければ、食感のみで風味も感じない品となってしまい、揚げる事のプラス要因が分かりづらいというか

 

というのも、私が普段、そこまでアボカドを欲していない事や

いわゆるアボカド好きであれば感じられる、フリットにする事で生まれる違いがあるのかも知れません

なんにせよ、私的には好みに至らなかったものの、好奇心と興味が満たせただけでも、良しですね

 

気を取り直して頂く、次なる品は、

こちら、牡蠣の特製ゴルゴンゾーラとなります

クセの強いチーズでおなじみのゴルゴンゾーラ

それを、あろうことか、同じくクセ強めな牡蠣へたっぷり絡めた一品

 

クセとクセの共演が、一体何を生み出すのかというと・・・

濃厚に、美味い

 

ゴルゴンゾーラが持ち合わせる、強い風味はしっかり生きているものの

これが牡蠣へ絡む事により、旨味を引き出す事に繋がっています

 

牡蠣自体に生臭さが無いのか、それともチーズの効能によるものか

いずれにしても、両者が絡む事で互いのクセは生きているものの、双方の個性を引き出し合い、旨味へと昇格

添えられたバケットに乗せて頂く事で、食感の妙も味わえる旨味の集大成と言えます

 

頂く品々、どれにも満足する一方

そろそろ、鉄板を使った〆の一品を選ぼうかな・・・と、メニューに目を向け吟味している一方

 

カミさんと子供は、満腹中枢がバカになったのか、ここでまさかの

イタリアンオムレツこと

半熟たまごのフリッタータをオーダー

 

とろっとろに仕上げられて半熟のオムレツ、その上には旨味をたっぷり吸い上げた茄子

ヒタヒタのソースと、食べる間もなく美味しい事が伝わるプルプル加減

 

ですが、私は〆の鉄板メニューが譲れない事から、同品を泣く泣く見過ごし

その代わりとすべく、頂いた〆のメニューがこちら

豚チーズカレー(黒)もんじゃ、となります

 

当初の予定では、

・ガーリックチャーハン

・焼チーズリゾット

のいずれかを〆に据えようと予定していたものの、このタイミングで子供から

「もんじゃが食べたい」

「だってここ、もんじゃとお好み焼きの店でしょ!?」

と、まさかの正論返し

 

これに抗う言葉が見つからず、せめてもの抵抗とばかりに

ここ「登戸鉄板焼きUNO」でしか頂けそうに無い、変わり種もんじゃを頼むべく、同品をチョイス

 

さて、その商品名通り、たっぷりの豚肉

チーズ、カレー風味をまとうこちらのもんじゃ

 

問題となるのは、その語尾に付随している「黒」の一文字

その正体はなんと・・・そう、イカスミなのです

 

カレーとイカスミが、もんじゃを通じて鉄板の中で融合

その味わいを想像するに、美味い事は間違いない一方、ここで大問題に直撃

イカスミ入りのもんじゃ、鉄板で焼くと

「もんじゃと鉄板の、境目が分からない」のです

 

上記写真であればこそ、なんとなく目に付くその境目

しかし、実際の鉄板では、熱せられた煙がその上に蔓延し、境目を見つける事が至極困難

 

結果として、必要以上に焦がすものとなってしまいました

が、それをしても、イカスミとカレーが組み合わさる事でもたらす旨味は極上

 

ピリッとスパイシーなもんじゃの風味、そこに加わる豚の旨味

両者をつなぎつつも、マイルドに仕上げるチーズの働き

 

全メンバーが個々の役割をしっかり果たし、チームプレイのごとく互いをつなぎ合う姿に、

私は年末恒例「30人31脚(いつの話だw)」の様な、協力がもたらす感動を覚えるものとなりました

 

そんなイカスミカレーもんじゃを〆に頂き、大満足を迎えた私と子供

その一方、小麦類を基本口にしないカミさんは、もんじゃに手を付けずにおり、どことなく不満げな様子

どうやら、もんじゃに代わる〆を自分も食べたいとのこと

 

それならお好きにどうぞ、と何を頼むのか聞いてみると、

「牛すじミートソースが食べたい」とかなんとか

 

・・・いやそれ、余裕でパスタだろ

 

どうやら、久々にミートソースは食べたいものの、前述した通り麺は食べたくない

麺を食べずに、ソースのみを食べたいと、どこぞのブルジョワの様なワガママを連発

 

もんじゃを頂く前なら、パスタ部分を私が担当し、ソースをかみさんに譲る

といった選択肢も浮かびましたが、今更もんじゃを無かった事には出来ず

 

それならば、と馬場ちゃん似の店主さんに、モノは試しで

「牛すじミートソースの、頭のみ(パスタ抜き)って出来ます??」

と尋ねてみたところ、二つ返事でOKとの声が

 

何でも言ってみるもんだなあと思う反面、ここまで、何を食べてもイチイチ美味いにも関わらず、

こういった融通まで効いてしまうホスピタリティの高さには、感激すら覚えてしまいます

 

しかし、礼には礼を、恩には恩を返せとの教えが、幼少期から染みついている身として、一方的にワガママを聞き入れてもらうのは心苦しいばかり

何より、間違いなく一人ではミートソースを食べきらないカミさんが残したソースを

結果として私が頂くに際し、ソースのみでは満足しきれない事から、

牛すじミートソースと共に、ガーリックトーストを頂いてみるものとなったのです

 

牛すじの甘みと旨味が、ソース全面にあふれかえったミートソース

これは最早、ミートソースでは無くビーフソースだ!

と名言めいた普通の感想が飛び出てしまう程、とにかく牛三昧の旨味づくし

 

パスタと共に頂ければ、大満足する事は間違いない一方

パスタに合うソースが、バケットに合わない訳が無い、と

たっぷりの牛すじミートソースをまとわせ、ガーリックトーストを一口

うーん、これはもう別腹行き確定

 

先ほどのもんじゃで、たいそう満腹を迎えていたはずにも関わらず

そんなことを忘れさせる程に染み入るソースの旨さ

牛すじの旨味に柔らかな酸味、更には生クリームのコクも加わり、抜群の旨味三昧に拍車をかけるバケットのガーリック風味

 

最早やり過ぎでは!?と理性では止めたくなる一方、歯止めがきかない私の本能が、この組み合わせを愛して止みません

結果、たっぷりのソースをバケット共に頂き、腹十分目を迎えるも大満足

 

そろそろ代行を呼んで、帰宅の途に就こうか・・・と話していた矢先

店主さんがヒッソリとテーブルに現れ、その手にはまさかの、

「Happy birthday」が彩られたパンケーキが登場となったのです

 

というのも、この数十分前に、お店オープンの経緯などを聞いていた際、ウチの子供

「自分もこの間、誕生日だったんだ」

との話をしておりまして

 

その話を聞き逃さなかった店主さん

このタイミングで、まさかのバースデープレゼントをサプライズしてくれる粋な計らい

バナナにチョコをあしらったパンケーキをスイーツ代わりに頂き、三度目にしてようやく真の〆を迎えるものとなりました。

 

 

そんなこんなで、たまたま見つけ、訪れたお店ながら

想像の斜め45°上を行く、絶品揃いのイタリアン、鉄板焼きを大満足で頂くものとなった、登戸鉄板焼きUNO

 

鉄板焼きと共に頂く、創作イタリアンの美味しさはさることながら

お値段の安さ、バリエーションの豊富さ、更にはホスピタリティの高さと

非の打ち所が見当たらない新店が、新千葉駅すぐ近くにオープンするものとなりました

 

ただ、一点気になったのは、この日が祝日であった事

まだオープン間もないお店名上に、祝日とあって、この日のお客さんは私たち家族以外に1組のみ

 

そのため、店主さん一人のワンオペでも難なくお店は回っているようでした

が、これが週末となった際や、お店の認知度が上がりお客さんが増えていった際

(この料理、ホスピタリティ、値段であれば、人気店になる事は間違いないでしょう)

今のワンオペのままで対応する事は、かなり難しくなるのでは無いかと

 

もちろん、私が同店を知るのはこの1日限りで

他の日には別のスタッフさんが勤務されている事も考えられますが

久々に見つけた、素晴らしい新店だけに、今後もこのクオリティや空気感を継続して貰える様、

心から応援すると共に、お節介ながらも、余計な心配をするものとなりました。

 

次こそはお好み焼き、そして焼チーズリゾットを制覇しなければ!

あーでも、ガーリックチャーハンも捨てがたいし、鉄板ナポリタンも・・・

次回はもれなく、炭水化物フェスとなりそうな予感です(笑)

 

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登戸鉄板焼き UNO

■のぶとてっぱんやき うの

■ 住所:千葉県千葉市中央区登戸3-1-2 登戸ビル1F

■ 営業時間:17:00~23:00

■ 定休日:不定休(年内は極力、無休で営業するとの事でした)

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